今月の初旬はかなり寒い日が続いたが、下旬になった途端に急に暖かくなり20℃を越える日が出現し、花粉の飛散がいきなり最高潮に達した。気温の急激な上昇と酷い花粉に体がついて行かないが、自然は春に向かって変化が始まった。
シメ 体が大きめでちょっとコワモテ
ジョウビタキ♀ 優しそう
ホオジロ 頭の毛(羽)が立っているのが面白い
キタテハ 越冬明け
シナマンサク 春が来た
サンシュユ これまた早春の感じ
コリヤナギ 綿毛を脱いで花が咲き出した
フリソデヤナギ こちらも間もなく花が咲く
アオダモ 可愛らしい冬芽
ヤチダモ アオダモと同じトネリコの仲間 冬芽の形は似ているが色が違う
ニワトコ 花芽が膨らんだ
マユミ 花も可愛いが冬芽も可愛い
ハリギリ 迫力満点
シラカシ 芽が膨らんできた
蛾の繭を見付けた。
ウスタビガ ? もう羽化した後のよう
クワコ
大山・丹沢 雨上がりでなかなかの迫力
















